
名前:田中 宏和
誕生日:1974年10月25日 0時頃
血液型:A型
出身地:京都府
尊敬する人:星野仙一 大学の大先輩。星野さんのように人心を掌握してみたいです。
趣味:抜け道探し
癖:上唇と鼻をくっつけること
自己紹介:
【1974年京都府宇治市に生まれる】
【1997年明治大学商学部卒業】
【1997年大手小売業に就職 大企業の労務管理を学ぶ】
【2003年社会保険労務士試験合格 働きながらの資格取得に万感の思いをする】
【2005年2月東京都社労士会豊島支部にて開業登録】
【2007年5月 同台東支部に異動 同時に台東区で凄腕の税理士の先生と提携させてもらう】






10/25は僕の誕生日です。
34歳という、まぁ微妙な年齢になりました。
一般的には10/25に34歳になったという感覚があるかと思いますが、
法律(年齢に関する法律 明治35年12月2日法律第50号)によれば
(年齢に関してもきちんと法律で決められています)
10/24に34歳になることが決められています。
例えば、皆さんの年金手帳を見てみてください。
20歳で学生だった人は国民年金に加入した日は誕生日の前日になっていると思います。
とまぁ、理屈を述べたわけですが、
なんにせよ、34歳になりました。
34歳なって思ったことではないですが、電車とか町を歩いているとき
周りの人は僕のことを何歳って見ているんだろうと思うときがあります。
やっぱり、若い人からすると
「おっさん」
としかみてないんやろうなぁ・・・・
目指すはダンディーなジェントルマンだ!
iPodで今、JAZZを聞いています。
有名な曲ばかりを100曲集めたものです。
学生の頃は、J-POPを中心に聞いていましたが、社会人になってからはなぜか音楽と疎遠になってしまい
好きなB'zばかりを聞いていました。
たまには違うジャンルも聞くのもいいかなと思って、選んだのがJAZZ。
なぜ?
といわれても明確な答えはありませんが、
妙に、聞いていると心が落ち着くというか、時間がゆったりと流れている気分になります。
ちょっとした1日の安らぎTIMEになっています。
今まで僕が住んできたところは、偶然にもゴミの分別が厳しいところではなく、僕はいまだにペットボトルの外側
の部分、あの、ペリペリめくるところもぺりぺりめくることなく捨てて育ちました。
分別の厳しいところに住んでいる友達からは、「きちんと分別せなあかんやろ!!」って突っ込まれるのですが
僕は昔から「んなもん、気合い入れて燃やせば何でも燃やせるゴミや!!」といってほとんど逆ギレしてました。
(清掃組合の方、本当にすいません)
しかし、最近は僕のその間違った考え方もどうやら間違ってはないようになってきたらしいです。
というのも、燃やしても有害なガスが出ないように燃やすという焼却炉を開発したらしく、それこそなんでも
燃やしてOKなので、金属以外だったら燃えるゴミとして出しても良くなってきているそうです。
いやぁ、なんでも気合いっすよ。気合い。
気合いがあれば、なんとやら・・・・
日本の技術は本当にすごいですね。
(自分の反省はどこ行った?)
昨日、妻のところに、年金特別便が届きました。
もちろん、すぐに開封して中を確認しました。
僕と結婚する前は、未納期間もあったのですが、結婚後はさすがに僕の面子も立ててくれて
きっちり納付してくれてます。
しか~し、年金特別便をみると、1ヶ月未納期間を発見しました。
そんなわけないやろと、思うのですが、ぽこっとその一月だけ、未納になっています。
年金が大騒ぎになる前に、自分の年金を簡単に調べられる方法をみつけて管理してきたのですが
(管理の方法は簡単。http://www4.sia.go.jp/sodan/nenkin/simulate/index.htm にアクセスしてIDとパスワードを発行してもらえば、自宅で簡単に確認することができます)
それでも、未納扱いするとは!!
社会保険労務士として、数々の社保事務所の協力をしてきたのに、この仕打ちは!
しかし、どないなってんねん、社保事務所の管理体制は。
皆さんの年金加入記録は大丈夫ですか?
年配の方だけが、問題となっているわけではありませんよ。
若い方、特に女性は要注意ですよ。
こんばんは。
今日で阪神タイガースの公式戦が全部終了しました。
結果は2位で、プロ野球界で後世に語り継がれる歴史的屈辱を味わったシーズンでした。
昔からの阪神ファンとしては、たとえ13ゲームあいていようと、ずっと不安な気持ちで一杯でしたが、
それが現実となると、やはり堪えられません。
横浜戦で負けが決まった時から、新聞もテレビのニュースも一切見なかったのですが、その間にまたまたサプライズな出来事もありました。
岡田監督の引退です。
今シーズンの責任をとってということですが、僕個人的には来年以降も続けてもらいたかったです。
今年のシーズンが始まる前に、巨人の戦力補強が話題になりました。
そのときに岡田監督が言ったことは「絶対、今の阪神の戦力で優勝したる」と。
これこそが、阪神に脈々と流れている伝統的な考え方やと思います。
巨人が大金を使って戦力補強を批判する人がいます。
僕はそれは巨人という球団の伝統からすれば、しょうがないことだと思います。
大きな戦力に小さな戦力が知恵と工夫と創造力をもって挑む、これが阪神イズムだと思っています。
巨人が、FAで大量に4番打者を取った時期がありました。
さすがに、「汚いわぁ~」と思ったときもありましたが、4番打者ばかりでは野球にならないこともわかりました。
やっぱり野球は、1~9番打者、それぞれに役割があって、4番ばかり集めても野球にならないということがわかると
どこかで、巨人は強くないと思ってしまいました。
しかし、今年は勝手が違っていました。
巨人にも若手や、生え抜きの選手が増え、弱いとされてきた中継ぎの人もいい人が出てきました。
こうなると、理にかなった野球をしてくるので、同じ土俵で戦っている気になります。
そうなると、個の力の差が出てくるようになってきます。
それが一番、巨人にされると嫌なことなんです。
理にかなって個々が強い。
こうなると、小さな戦力は歯が立たなくなってしまいます。
しばらく、巨人中心のセリーグの時代が続くと僕は思います。
また、強い巨人に立ち向かう小さな戦力阪神という構図が出来上がるのではないでしょうか。
でも、阪神のいままでの虎とは違っていることを見せ付けてやれると思います。
それができるのが、岡田監督やと思っていたのに。
後任は真弓氏という噂が出ていますが、さて真弓氏は阪神イズムを持っている方でしょうか?
いやいや、来年のことはさておき、まだCSが残っています。
阪神の選手は、岡田監督の辞任を聞いて粋に感じてもらわないとあきません。
歴史的敗退の原因はあなた達のプレーが原因なんですから。
岡田監督に責任を押し付けるのはよくありません。
岡田監督がああいった責任を取るのならば、せめてリーグの責任をCSで返してもらいたいもんです。
つまり、優勝。
優勝でしか岡田監督は浮かばれないと思います。
頑張れ、タイガース
こんにちは。
興味深い記事がありました。
http://news.ameba.jp/weblog/2008/10/18824.html
前々からマスコミの報道に関して、僕の中には何か違うんじゃないの?という気持ちがありました。
たしかに、日雇い派遣として働いている方にとってそのやり方は非人道的にも思えるのかもしれない。
しかし、もっと視野を広げてみてほしい。
日雇い派遣という方法でしか、働く方法はないのか?ということです。
日雇い派遣というのはあくまで一雇用形態で、現段階では違法なことではない。
正社員、アルバイト、契約社員、嘱託など会社と個人が雇用契約を結ぶ上でのひとつの形態にすぎないのである。
日雇い派遣ではやっていけない、というのであれば、なぜ違う雇用形態で働こうとしないのか?
まさに「自分から選んでその雇用形態を選択」しているにほかならないのです。
記事に書かれてあるように、日雇い派遣でないといけない人もいる。
そういうニーズを無視して、一概に日雇い派遣禁止という方法をとるのは、
雇用契約の選択の幅を狭め、流動的な労働市場が形成されなくなると思うので残念な話だ。
かなり、久々の更新です。
最近よく感じることは、僕はとても人とのご縁に恵まれて生きているということです。
社労士といえども、サービス業なのでたくさんの人とお会いしない限り、発展はありえないのですが
それでも、お会いする人がどの方もすばらしい方ばかりで、とても自分にとって意義のある人ばかりとお会いすることができています。
仕事でのつながりしかり、同じ業界の方、隣接する業界の方、どれをとっても自分を大いに高めて下さる方ばかりで、とても感謝しています。
そんな方々と接していると、怠けている自分や甘えている自分がとても恥ずかしくなり、身が引き締まる思いです。
ブログも続けることに意義があると宣言して始めたのに、半年も経たずに休んでしまったりと、反省しています。
明日からは、自分で決めたことはやり遂げるように、ブログの更新も続けて生きたいと思います。
明日からがんばりまっせ~
さて、前回の続きですが。
社会保険労務士という名前は聞いたことがあっても、では実際どのような仕事をしているのか?
あるいは、どのようなサービスをしてもらえるのだろうか?
という具体的なイメージがわかないと、利用してみようという気にはなかなかならないものです。
八百屋さんの存在は当たり前すぎて、深く考えたこともないかもしれません。
が、八百屋さんがなければ我々は農家の方のところまで出向いて、野菜を買わなければなりません。
八百屋さんも直接農家の方から仕入れていらっしゃるわけではないですが、卸売市場等の方がまず農家の方から仕入れて、八百屋さんに売る。八百屋さんからすれば、市場から仕入れて我々消費者に売るという、流通システムにのってわれわれの食卓に野菜が並ぶわけです。
なので、八百屋さんがなくなると非常に困るわけです。
弁護士の場合はどうか。
やはり、弁護士というと争いごとになったときに、力になってくれる人というイメージを皆さんお持ちなのではないでしょうか。
自動車事故を起こしてしまい、相手方と解決を図らなければならない。
離婚をしたいけども、法律のことがよくわからないから、慰謝料の計算が難しそう。
最近では、自己破産の申請なども件数が増えているみたいです。
弁護士の最大の武器は「代理人になれる」ということです。
代理人というのは、依頼者委任されて、本来依頼者が決定すべきことを、代わりに決定することができる権限を持つ人のことです(かなりざっくりとした言い方になっています)
ですので、依頼費用の多寡はともかく、依頼者は依頼すると本来の生活以外の時間を割かずになおかつ専門的に処理をしてもらえるので、非常に頼もしい存在です。
では、社会保険労務士はどうか。
次回に続く・・・
世の中にはたくさんの職業があります。
どの職業も世の中に役立っているから存在しているわけで、不必要な仕事は既に淘汰されているものだと思っています。
その一つ一つの職業の名前を言ってみて、その仕事内容がすぐにイメージしてもらえるものもあれば、「???」というような職業もあるかと思います。
職業自体が、世の中の一般の方に認知されていないような場合は後者のイメージが付きまとうわけですが、まさか「八百屋さんの仕事」をイメージできない方はあまりいらっしゃらないでしょう。
社会保険労務士の仕事はどちらかというと、後者に属するのではないかと思います。
最近でこそ、年金の問題でマスコミに取り上げられ、一般の方にも認知され始めましたが、それでもまだまだという感じがします。
士業という大枠の中に分類されることが多いですが、例えば弁護士だったり、税理士だったり司法書士という他の士業は一般的に認知されているほうだと思います。
社会保険労務士。
あまり知らない人は「税理士さんかなんにかですか?」という士業のうちの一つであるという返事をされます。
ちょっと知識のある人は「あ~、年金の専門家の方ですね」とおっしゃっていただけます。
企業の役員の方ですと「人事関係のお仕事されているんですね」とかなり的を得た返事をしていただけます。
当たり前のことですが、自分に全く関係の無い仕事をしている人と初めて話をする場合、接点が無いわけですから、上のような反応になってしまいます。
八百屋さんが提供するサービスにお世話になっていない人というのはこの世でほとんどいらっしゃらないから、認知度が高いとうわけです。
次回に続く・・・
いつも、夜遅くまで仕事をしているので、夕方ちょっとした食事をします。
商談がその時間に終わると、たいていラーメンか吉野家に寄ります。
この前も、秋葉原の吉野家にお世話に成りました。
ええ、もう本当に「お世話に成りました!」よ。その日は。
今から思えば、ちょっと食べた時に「味が違うなぁ」と思ったのは確かで、でも腹の空き具合に負けて、流しこんだのですが、そこから急に体調が悪くなりました。
仕事も途中で切り上げ、寒気を感じながら家にたどり着き、風呂に入ってそのまま寝ました。
夜中。
腹がムカムカ。
トイレに駆け込み、口からリリース。
朝起きても、下腹部がグルグル・・・
昼ぐらいに、またトイレに駆け込み、今度はお尻から、リリース。
すると、あら不思議。
ものすごい、元気を取り戻しました。
やっぱり、なんか変なものを食べさせられたのだろう。
先週は、仕事がかなりタイトで時間が惜しかったのに、体調を狂わされるなんて。
先週から体重1kg減りました。
しばらく、吉野家には行かないよ~だ。
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